2021年7月15日木曜日

イメージ写真

昨日撮影したイメージ写真を共有しておきます。
今日の会議のために作成しました


 

2021年7月14日水曜日

たなばた たなばた

 たなばたたなばた

だいがくどうは

じゅうさんしゅうねん



たなばたたなばた

おりひめさんが

やってくる

さあさ、いそいで

布巻いて

さあさいそいで

おやつをようい



あらあら、ひめさんやってきた

ようこそようこそ



きょうはたなばた

じゅうさんしゅうねん

とんとんとん



ひこぼしさんは、どこですかい

とん ととん



そろそろかえるじかんです

またらいねん

四角なフレーム

               

               「よく被写体をみること」

与那国島で、民具職人を撮影することがあった。

展示会に使う写真だそう。

海辺に民具を並べて、いろんな角度から撮ってみた。

この言葉を聞いてあの時を思い出す。


シャッターは、むやみやたらに押すことはあまりない。

「この角度で」「この雰囲気をつたえたい」

とか、小さなフレームの中の被写体を

最大限に映し出す。



このときって、決して見えるものだけを

取ろうとしていない。

見えないなにかまで

取り込もうとしている。

そこに意識を集中させる。




山にはいってカメラをもつと

普段気づかないけど、そこに在るものも

とりたくなる。



 また行きたい。

(私はカメラをもっているのに、実家に忘れて帰ると

いう悲惨な状態だった。悔し悔しだった。。ぽよ)

2021年7月11日日曜日

スマホもいいけどカメラ欲しいな

 2021年7月5日(月)

 写真家の四宮さんと撮影会。

 四宮さんから「被写体をよく見ることが大事、色いろな角度から撮ってみよう」というアドバイスをもらい、実践してみる。

 古墳をよく観察し、色々な角度で撮ることを考えて、考え抜いた結果、「古墳の中に入って、内側から撮ってみよう!」という考えにたどり着く。その結果、古墳の内側からの写真だらけに。正面から正々堂々と向き合った写真も撮っておけばよかった。。。

 午後からは、神籠石へ。郷土史家の吉武さんに色々な歴史を教えてもらう。これは、建物の礎石の跡。「卑弥呼がここで太陽の観察をしていたのではないか」という説が興味深かった。
 最後は、相円寺へ。息を切らしながら階段を上った先には、自然のパワースポットが!
最近ずっと家に引きこもっていた分、たくさん自然のパワーをもらって帰った。


(おかわり)

古墳散策

 写真家の四宮さんと古墳散策。朝から雨が降ったりやんだり晴れたり土砂降りになったり、変な天気でした。

王家の谷は2回目。まだ見れていない古墳あるのでまた来ようと思います。


写真を撮る人を撮る人を撮る人を撮る

お昼は瓢鰻亭へ行きました。ここで郷土史家の吉武さんと合流。

瓢鰻亭で初鯉。でもこの鯉は池で泳いでなかったらしい。


ご飯の後は神籠石(こうごうせき)へ

卑弥呼の話はとても興味深かったです。


最後に相円寺へ。

急な石の階段を登った先には鍾乳洞のお堂がありました。


瓢鰻亭で出会った素敵なカップ。
人にも場所にも器にも出会えて充実した1日でした。

2021年7月7日水曜日

撮影の勉強会

 2021年7月5日(月)

写真家の四宮さんと撮影会。

古墳とか邪馬台国とか洞窟とかを撮影します。

被写体をいろんな角度からよく見て、心ひかれるアングルで撮るのがコツ。

記録として撮るときには、正面だけではなくていろんな角度から撮る。



お昼は瓢鰻亭。


丁寧に積まれた石垣。
きっと大切な場所に違いない。





ふと気がつくと、正面からの写真ばっかり。

学んだことが身についてない。



2021年7月5日月曜日

実は、初めて。。

 実は、初めての棟梁はけんが、この6月26日の山国だ。

スター★ドームは建てた事はあるが、見習いとしては、実際にどう教えているのか。それを知るいい機会だった。



みなさん、熱心に棟梁の説明を聞く。

中には、飛び入りの参加者もいて、びっくり。
映画を見に来たけど、なんか面白そうだから、寄ってみた。と。

スタードーム棟梁派遣。こんなに楽しかっただなんて。